☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆   悪習慣化された潜在意識のブロック解除   ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

● ヒーリングセッション

● DSバイオレゾナンス・セラピーCD
  潜在意識の書き換え




      多次元的システムの異常が病気をもたらす

もし私たちが、「高次の根源」としての聖なるシステムと意識的につながることができれば、神秘体験に留まらず、無限の可能性を開くことができるのかもしれません。
そうなれば、自分にとっても、周りの方々にとっても、常に最高最善、最適な出来事が起こるのが当たり前になり、それこそ奇跡といわれている現象が日常化するでしょう。

ところで、全体をシステムとして捉え、システムを構成している要因の相互関連性に着目しながら個々の機能を捉えようとする試みは、生物学や遺伝子学でも取り入れられているそうです。
それをさらに拡大し、見えない世界のエネルギーシステムをも視野に入れて多次元的に捉えれば、どれもが「存在の根源」としての高次の根源とつながりあっていることがわかります。
人体の多次元システムは、遺伝子のシステム、心身相関のシステム、肉体・幽体・霊体で構成されるエネルギー存在としてのシステム、さらには、先祖や過去世をも含んだ総合的なシステムとしても捉えることができます。

いずれにしても、人間存在を単なる三次元のモノとしてとらえるのではなく、多次元的な存在として捉えます。
そして、それらの要因が聖なるシステムと密接に関連しあっているがゆえに、心身共に魂レベルの健康を望むなら、システム全体がフルに稼動する状態を維持しておく必要があるのです。
過去に聖者や悟者と呼ばれたような方々、ブッダやイエス・キリスト、孔子や老子、あるいは歴史上に名を残している精神世界のリーダー、マスターたちは、もしかしたらそれを習得していたのかもしれませんね。
ところが、私たち凡人は、ごくたまにしかシンクロニシティを体験しないし、ありえない出来事が起きるのは当たり前、などとは到底思えません…。
まして、落ち込んだり、自己否定したり、自分の可能性にフタをしている人がたくさんおられるのはなぜでしょうか?
実際、毎日過度のストレスにみまわれ、身体の不調や生活習慣病を抱えていたり、精神的な疲労感や孤独感を感じている人もたくさんおられます。
このような状態は、何らかのストレスによって、多次元システムの一部しか作動させていない状態、言い換えれば、システムのどこかに異常が生じている状態だと言えるでしょう。
それは、多次元的なシステムの異常(エラー)が病気をつくり、人生の問題をつくっているのです。
とすれば、システム異常を引き起こしている本当の原因、すなわち、本人が気づいていない潜在意識下のストレスをクリアにしていくことが問題解決につながるはずです。
「ホ・オポノポノ」のように、「存在の根源」にアクセスして「ありがとう・ごめんなさい・許してください・愛しています」という言葉とともに潜在意識の負の記憶を消すだけでも、やがて問題や病気が消えていくのも、わかります。




     システムエラーの原因は潜在意識のストレス

多次元システムに制御を加えるような負荷が、少なければ少ないほどトラブルも少なく、仮にトラブルが起こったとしても、簡単に再起動ができて、早期に復元(再生)できます。人生においても、ものごとがスムーズに運び、最高最善の状態が得られやすくなるのです。
反対に、システムに制御を加えるストレスが多いほど、システムエラーが起きやすく、人生においてもトラブルが絶えず、いくら頭で強く望んでも、現実にはその望んだ結果が得られにくいでしょう。
では、システムエラーをもたらしている潜在意識下のストレスとは何でしょう。
エゴ(過度の欲求)や固定観念など、いろいろな要因が考えられますが、ここで明らかにしておきたいのが、思考のしこり、つまり、無意識・無自覚の思い込み、ネガティブな思考パターンや感情などです。
このような普段は自覚していない、潜在意識のネガティブなストレスが、心身の状態だけでなく、その人の潜在能力や人生そのものに制限を加えていると考えられています。言い換えれば、病気や人生上のトラブルは、多次元的に見るとシステム異常を知らせるサインだということでしょう。
そのサインに氣づいて、原因となっている思い込みや感情のブロックを解除・解放していきます。
そうすれば、システムが正常に働いて、劇的に解放に向かったり、ありえない現象や意識の覚醒(大いなる気づき)などが起こるようになるのです。
ところが、潜在意識下の思い込みや感情は、普段自覚されていないだけに、なかなかやっかいな面があります。
現に、私たちが「常識」だと思っていることや、科学的に明らかになっていると信じられていることですら、思い込みであることが少なくないのです。




       潜在意識の書き換えはサブリミナルで

サブリミナルの手法を使いますと、顕在意識には知覚されませんが、潜在意識には届く特殊な刺激により、潜在意識を変えたり、活性化させたりできます。
すなわち、マインドブロックを外し、信念化まで深め、潜在意識をコントロールすることができるのです。
潜在意識をコントロールする方法としては、代表的なものに催眠術があります。しかし、催眠術は手軽に行うことが難しいものなのです。他者催眠には熟練した催眠術師と多額の費用が必要です。自己催眠も習得するのに相当の期間と費用が必要なのです。
一方、サブリミナル効果は一回の効果は催眠より小さいものの、アファメーションの含まれた自然音などを聴いただけで潜在意識に働きかける=費用も安く、手間がかからず、何度も繰り返すことで催眠以上の効果が得られるという特徴があります。
私たちの経験では、催眠と同様に個人差はあれども、聴き続けることで、次第に効果が現れてくるものだと考えております。




             サブリミナル効果とは

DSサブリミナル効果とは、サブリミナル・アファメーション プログラムを用い、潜在意識を書き換え・活性化することをいいます。
フロイトが、人間の心は2層(潜在意識と顕在意識)からなることを明らかにして以来、心理学者の研究は進められ、潜在意識は、幼少時、思春期、そして現代に至るまでの思い、性質、性格、能力などの気質となる部分、一方の顕在意識は、物事を選択・決定し、欲望を形成・創造する本質的な部分、双方の働きにより人は、その人らしい行動を司っているといわれています。またユングは、潜在意識について、「人がこれが自分自身だと思っている意識の部分は海面上に突き出た氷山の一部分に過ぎず、実はその何十倍もの潜在している意識が、海面下に存在している」と、潜在意識がいかに大きく、計り知れないものであるかを述べています。
その潜在意識を、アメリカでは心理学の研究により、否定的なものから肯定的なものに変える各種の治療法が開発されてきました。
その中の一つの方法として、サブリミナル法があります。1969年、月面「静の海」に着陸したアポロ11号宇宙船飛行士の精神強化訓練に、サブリミナルを用い成功を修めた事により、多方面での開発が始められました。

サブリミナル効果を有効に利用すれば、潜在意識に直接はたらきかけることで、感情の状態や態度、性格向上、能力などの状態をポジティブに調整することができるのです。その結果、ストレス解消・体調の回復・能力開発までもが可能となります。
DSサブリミナル・プログラミングとして自然音のなかに(耳に聞こえない)アファメーションを何百回、聴感上聞き取りにくい音量、シータ波の周波数・速度で挿入していますので、潜在意識を短時間で活性化し、自分自身が望んでいる状態を創っていきます。



悪習感化された潜在意識のブロック解除 料金表

☆ ヒーリング セッション

  1回のセッション            3,000円

☆ DSバイオレゾナンス・セラピーCD

  潜在意識の書き換え   1枚     10,000円





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