魔界との契約解除

                魔 界 と は

● 魔界はどこにあるの

この世は陰と陽の世界です。わたしたちの陰とは(マイナスエネルギーの世界:邪気・魔界)であり、陽とは(プラスエネルギーの世界:真気・神界)というふうに分けてエネルギーを認識しています。
魔界は複雑な多次元構造のようです。人間界で“地獄”、“黄泉”、“奈落”、などと呼ばれるものは全て、多数存在する平行世界の一つに過ぎないようです。
次元を超えて移動できる力を持つ魔物は限られています。実際に人間界で動いているのは、魔物から脅され・洗脳・契約などされている人間たちであり、ほとんど魔界から人間界に来ているのは稀なのです。その上、魔界の構造を解明しようと試みる好奇心旺盛な魔物となると、さらに稀のようです。
わたしたちも、魔界に行くときは深いトンネル、深海の奥底、地底などから入っていくのです。
そして、ついに全様の解明に成功した(と思われる)者も、なぜか、その成果を公表しようとはしないのです。ただ、それぞれの次元は環のように連なっていることは確実なようです。これを次元連環と呼びます。
人間界や天界なども、この次元連環に連なる一つの平行世界に過ぎないという説もあります。


● 魔界はどんなところなの

魔界においては、驚くほど厳格な階級社会が成立しいてます。この階級制については、神界でもおなじのようです。
魔界は、上位の者は下位の者を使役し、搾取します。ほとんどの魔物は、このことに疑問すら抱きません。自らが搾取されている事実に気づかない魔物たちも多いのです。
高い能力を持ちながら低い階級に甘んじている者も多いようです。
彼らは、「自力では人間の一人も殺せないような」魔物の下で理不尽に使役され、暇つぶしのためだけに人間界に駆り出されては、供物(主に霊魂、血肉、マイナスのエネルギーなど)を集めるのです。

わたしの体験では、魔界に行く道中に下々の魔物が私を阻もうとし挑んできます。それを「特殊な剣」で倒しながら前進すると「刺客」が魔界の門の入口で待っています。
その刺客は武器はもたず、ものすごい念を発してきます。それに対してこちらも念で勝負をしますが、かなりの強敵です。
過去に何度か全身汗だくになり、体温が上昇し、気が遠くなりました。そして、これで最後か!! と思うときが何度かありました。 そのとき必ず、指導仏神が私にそっと秘策を伝授してくれたので命はとりとめております。
そして、刺客を消滅させることができると入口に向かって「○○の契約書を返せ!」と大きな声で言うと、暗闇から契約書が目の前に出てきます。
刺客が消滅するときに「ありがとう」と言う方がいたので、何らかの束縛から彼らも解放されたのではないかと想像できます。
最後に魔界入口の目の前で「契約書」を破いて、青い炎で焼ききります。
これで契約のために、悪い出来事を引き寄せて本人がマイナスエネルギーを発する原因はなくなります。
この契約書は簡単に手に入れることが出来るものだろうかと思いましたが、実際にやってみると簡単に知らない方との契約は出来るものだとわかりました。現在、その証拠(契約書)があります。

悪いマイナスエネルギーは、魔界の住人にとっては美味しい栄養源となっているのです。この世は陰陽の世界で構成されています。陰の世界に陽の世界は関与できません。もちろん陽の世界に陰は関与はゆるされていません。
ですから、契約を交わせば神々の救済は絶たれてしまうのです。
ですが、私たちは陰陽の世界の住人ではありません。ゆえに魔界契約を破棄できると信じていますし、実行しております。


魔界と天界を見てきた方が、こんなことを言っています。

魔界はエネルギーを吸い取る場所です。
長い時間居られません。自分で衰弱していくのがわかるくらいです。
短時間でみるみるうちに力がなくなるから、本当に死ぬなと思えます。
こちらに意識を戻すことも難しくなると思います。本気で。
私1人ならとっくに死んでいたと思います。

魔界人の特徴は愛を理解していません。
周りの人(魔界人)は全て敵です。生きるか死ぬかになりますから。
自分が1番偉いという考え方が基本です。
魔界人って見えない世界オカルトから騙していくんだろうと解ります。
そして強い相手とわかると媚びります。敵にしたら自分が死にますから。
ということでした。

また、ブログにこんなことも書かれていました。


魔界と正神界はここが違う

だが、これら魔界、邪神界からの霊能力には共通するものがいくつかある。その第一は、人を不幸に導く、いたずらに人心を惑わすということである。
よく、霊能者に運命鑑定をお願いしたら、「あなたは余命いくばもない。あと六ヶ月、いや五ヶ月かもしれない」などといわれたために、すっかり落ち込んで五ヶ月もしないうちに死んでしまった、というような話を耳にする。こういう類は、正神界からの霊能とはいえない。
正神界からの霊能は何よりもまず、人の幸福を第一に考えるはずである。たとえ運命通力でその人の寿命がわかったとしても、本人が絶望するようなかたちで伝えるのではなく、希望をもって生きられるように助言するのが、正神界からの霊能である。
本来なら、神通力を使って、何とかして悪運を回避できるよう導いてあげてしかるべきであるが、神通力が使えないならば、可能な限り明るく前向きに生きられるよう助言すべきである。それをしないで、本人を絶望の境地に追い込むような霊能者は、邪神界からの霊能といわざるを得ない。

* わたしたちは、寿命に関しては「延命」は全てのものをくる
  わせてしまい、後々面倒になるばかり。 というご指導をい
  ただき、延命に関してはいっさい行いません。ただし、
  「カルマ」をご存知ならばお分かりいただけると思いますが、
  輪廻転生したときに、過去世の因縁因果を引き寄せない・ま
  たは発現させないために、今生ですべての浄化をおこなって
  います。

また、いたずらに人心を惑わす妖言過言の類も、同じである。
「1999年に地球は滅亡する!!」
「数年後に富士山が大爆発するぞ!!」
といった予言がこれ。地球が滅亡するなら、どうしたらいいのだ。富士山が大爆発するならどうしたらいいのだ。この解決策がないのだ。これらの予言には。いたずらに危機感と不安感をあおりたて、人心を混乱させる。これも、正神界からの霊能者とはいい難い。
と言うことです。



* わたしたちの使命は、
  ブッダのような能力のある人材を100人輩出するように
  指導を受けております。

* 地球を救うために他の惑星系から転生したスーパーチルドレ
  ンたちの救済・指導・サポートをしております。
  すなわち、地球救済・自然回復等々のために人材を育てるこ
  とが使命とさせていただいております。




               世  界  観

● 悪魔と魔族の違い

魔界では主に「悪魔」と呼ばれる種族と、「魔族」と呼ばれる種族が住んでいるようです。 「悪魔」とは、父親も母親も悪魔であり、全てにおいて純血の者を指し、「魔族」とは、片親もしくは両親が別の種族(バンパイアや魔獣族等)で、混血である者を指しています。 例外として、人間から転生した者がいます。その場合、人間だったときの記憶を持ち合わせている者と、綺麗さっぱり忘れている者の二種類が存在します。記憶を持ち合わせている者は、転生の際、何かしらの「ハンディキャップ」を背負わされます。 種類は様々で、中でも一番厄介なのは「血のハンデ」と呼ばれるものです。悪魔の血の中に人間の血が混ざっていて、身体が弱ると、悪魔の血の支配が弱まり、唯の人間になってしまうのです。逆に、新月の日は悪魔の血の支配が強まり、力の暴走の危険が高くなります。


● 天界について

神が司る世界です。
天界内での内乱は起こっていませんが、魔界とは遥か昔から意見が対立しているため、戦争が絶えません。
住んでいる種族は、天使のみ。
入界には極めて厳しく、魔界の者は、よっぽどの事がないと入れない上に、入れたとしても白い目で見られる事がほとんどです。
魂の入界については、担当の天使を信頼しているため、チェックがそんなに厳しくありません。



● 人間界について

人間と動物が住む世界です。
ひどい混沌や落ち着いた平和もない、ちょうど魔界と天界の中間くらいの状勢の世界です。
その人間の死を管理するのが魔界と天界です。



● 魔界について

魔王が司る世界です。
そして主に悪魔と魔族が住む世界です。魔界内の内乱は現在の魔王が内乱を好まないのでほとんど起きていません。ですが、組織同士の争いは数知れずあります。
入界は天界に比べ、そんなに厳しくありません。しかし、それなりの手続きは必要のようです。
基本的に、魔界の法律は大まかなものしかありません。しかし、それを破ればほとんどの場合が極刑(消滅)という厳しいものです。




         魔界との契約解除 料金表

☆ 魔界との契約解除 1回のセッション料  10,000円

☆ セブン チャクラカード     1枚     400円
               7枚セット   2,500円

☆ 生命波動カード(中)      1枚     700円
         (小)      1枚     400円

  浄化波動カード(中)      1枚     700円
         (小)      1枚     400円

☆ DSバイオレゾナンス・セラピーCD

  心身浄化         A-03    4,200円

  人生を切り拓く      A-17    4,200円

  あらたな自分が誕生する  A-18    4,200円







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